領収書が浮気の証拠

1.クレジットカードの明細も同様です
飲食店などの領収証の記載には飲食時の人の数が記載されている可能性があるので、浮気と特定する材料となります。
あわせて、クレジットカードの支払い項目は月ごとに点検するようにします。
仕事で使ったにもかかわらずビジネスホテルではなかったり、シングルでの使用にしては高額な宿泊費だったりすると、誰かほかの人と一緒にいたと見られることがあるのです。

慣れないことを自分でやるよりは、浮気調査は探偵に頼むという選択がベストです。
探偵にお願いすると、浮気の証拠をちゃんとつかんでくれます。
自分が浮気の証拠をつかもうと調べてみても、配偶者が浮気をしているという事実はすぐに出てきます。
でも、パートナーに詰め寄っても浮気の事実を認めようとしなかったら、離婚するに際して有利な条件を引き出せません。
そのためにも確実な証拠が絶対に必要なのです。
探偵社横浜

2.行動を書き留める
動き方を書き留めておくことで浮気の根拠を示せることもあります。
基本的に、日々の行動にはパターンが定まってくるものです。
ところが、浮気をしてしまっていると、行動のパターンが変わります。
時間帯や曜日に注目し、パターンが崩れたところを確認できたら、行動をしっかりと観察すると、浮気の根拠を示す目途がたちやすくなります。
あなたの配偶者が不貞を犯したら、あなたの配偶者と交際相手に慰謝料を請求することができます。
しかし、あなたの夫または妻が不倫する前から、同じ屋根の下で生活してはいるもののほとんど会話がない場合や、二人の間に亀裂があったと認められる場合、慰謝料を求めることが難しいでしょう。